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2010年10月01日

激辛商店街に挑戦!!

晴天の中、ボンズカフェスタッフのまっつん、ふにゃこがそして
杉若和尚の降り立った場所は

東向日市 激辛商店街


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まだまだ余裕のまっつんですが、実は甘口カレーを愛する
甘党。辛いもの苦手なまっつんは絶えられるのか・・・

そんな中、向かった「眠眠 向日町店」
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いよいよ激辛に立ち向かう杉若和尚!マイタオル持参で挑みます。
まずは対戦相手を激写。

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見た目はおいしそうなんですけどね・・・

皆ひーひー言いながらも頑張って食べます!!

ひーひー

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なかなか減らない・・・
キャーキャー言いながら
汗もだらだら・・・

そうこうしている間に杉若和尚

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完食!!
思わずガッツポーズ!

敵は倒された・・・笑。

女子たちはというと、
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甘いものを求めて「栄久堂」のおもち、「山下とうふ店」のドーナツを購入。。

ひえーもれも激辛やーーー。
とふにゃこのこの顔。。

さすが激辛商店街。恐るべし。。

ボンズカフェスタッフの激辛ツアーレポートでした。
今日は一日中水がかかせないでしょう。。

制作スタッフ

posted by 京都三条ボンズカフェ at 14:25| Comment(0) | ボンズカフェスタッフ外伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月16日

平穏死がどうのこうのと!!

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アシスタントの岡 舞ですo(^-^)o

介護士の私が皆さんに是非読んで欲しい本があります。

石飛 幸三の
『平穏死のすすめ』

私が働く特別養護老人ホームには、口からご飯を食べれなくなってしまった方が、沢山住んでいます。この方々は、胃に直接栄養を入れることで生きています。

毎日、皆さんのケアをする中で、利用者さんは自分で望んで生きているのだろうか。それとも、自分の意志とは関係なく生かされているのでは無いだろかと、分からなくなることがあります。

話すことも出来ず、自分の体を動かすことも出来ず、でも毎日3食、胃に栄養は入ってくる。そんな状態が数年間‥。
最後の人生の締めくくりとなる、このような生活を、皆さんは望んでいたのか、気持ちは誰にも分かりません。

でも、毎朝行くと、利用者の皆さんが昨日と同じように居てくれるだけで、私は支えられています。
私の声掛けに、時々泣いたり、声を出したりしてくれる、それがどんなに嬉しいことか。

‥本当に難しいです。

これからは、親がどんな最後を迎えたいと思っているのか、自分の最後をどう迎えたいのか、
向き合う必要があると思います。

皆さんも、是非この本を読んで、何か感じて貰えれば嬉しいです。

では、また☆
posted by 京都三条ボンズカフェ at 18:18| Comment(0) | ボンズカフェスタッフ外伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月15日

こんなの見つけました!がどうのこうのと。

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そんなに善意を押し付けなくても‥‥



岡 舞でした。
posted by 京都三条ボンズカフェ at 12:40| Comment(0) | ボンズカフェスタッフ外伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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